地黒なんだよね。英語でなんてゆう?Blackは使わない。

みなさん、こんにちは。

yacco.です。

わたしは地黒なのがコンプレックスで色白の方がすごく羨ましいのですが、地黒なのが好きじゃないとゆう話をしたかった時に間違えて使ってしまった英語をお話したいとい思います。

地黒なんだよねは英語でI have dark skin.

わたしが英語を勉強し始めた時は日本語からそのまま訳を考えてしまっていたので

My skin is black.

とゆってしまっていたのですが、日本人の焼けて黒くなった肌はblackではなくdarkなんです。

blackだと黒人の方の肌の色を想像すると思います。

 

もしくは綺麗に日焼けた小麦肌でしたらtannedを使うこともできます。

例えば

I got tanned when I went to beach last week.
(先週海に行ったら焼けちゃった!)

とか。

そういえば、ホストファミリーとメールをしていた時に

彼の肌が白くてすごく羨ましいとゆったら

I wish I could tan.
(僕も日焼けできたらいいのに。)

とゆっていました。

この文章は日本人の子で中々焼けれない子からもよく聞く言葉なので、応用できる方もいそうですね:)

Blackはあくまで黒!

ちなみに、このblackの使い方の間違い、目の色の話をした時にも似たことがありました。

わたしの目はちょー日本人っぽい黒目の色をしています。なので彼と話している時に

わたしの目は黒いからもっとあなたみたいな綺麗な色の目の色が良かったな。
(My eyes are black, I wish I could have pretty eyes like you have.)

とゆったら、彼に

あなたの目は黒ってゆうよりこげ茶だよ。
(Your eyes are not black, they are like dark brown.)

ってゆわれたことがありました。

日本人と話してたらそのままわたしの言いたいことは伝わってたと思うのですが、そこに違和感を感じるってやっぱ言語の違いって面白いなーと。

日本人はたまに色が暗いことを黒いってゆうことあると思うのですが、きっと英語ではblackってゆったら黒でしかないんだなと。

もし黒を使うならblackishにしないと違和感があるのかな。

またこのニュアンスの違い面白いなと思うことがあったらブログに書きたいと思います。

最後まで読んでくださってありがとうございました:)

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