友達がワーホリに。おすすめの送別品はこれ!

みなさん、こんにちは。

yacco.です。

今回はワーキングホリデーにお友達が行ってしまう場合に喜ばれるだろう送別品について書いてみたいと思います。

ちょっと自慢話みたいになってしまいますが、ワーキングホリデーに行くことを決めた後にいろんな方に壮行会を開いていただきました。

その際にたくさんのプレゼントもいただきどれも嬉しかったのですが、今回はその中の一部をご紹介したいと思います。

送別品を選ぶ際の参考にしていただけたら嬉しいです。

①メッセージvideo

仲良しのお友達や、専門学校の同級生がわざわざ作ってくれたのですが、すごく嬉しかったです。

サプライズで当時流行っていた逃げ恥のダンスを友達やその友達の家族みんなで踊ってくれて、その後にメッセージビデオが入っていたのですが、みんながわざわざ練習したり隠れて集まって撮ってくれたのかと思うと始まった瞬間から涙が止まりませんでした。

もう1つ、専門学校の友達からも同じクラスだったみんなからのメッセージと学生の頃の思い出の写真をスライドショーにしたものもいただいたのですが、こちらも壮行会に来れなかった友達からのメッセージも入っていて、みんなが忙しい中時間を割いて用意してくれたのかと思うとすごく嬉しかったです。

メッセージビデオの良いところは荷物にならないのに渡航先でも見返せるとゆうこと。

ホームシックになりかけた時や、ファームが辛かった時などに見返してもうちょっと頑張ろうと勇気をもらいました。

②日本らしい雑貨

向こうで出会った人にあげて仲良くなりなぁ~とけん玉やお相撲さんが柄のシールや、日本の工芸品のマグネットなどをいただきました。

実際にホームステイしたお家の方などにプレゼントしたのですが、渡航先でうまくやっていけるようにと考えてくれていることがすごく嬉しく、自分にそうゆうプレゼントの選び方の発想がなかったのですごく感心しました。

渡航の準備でお金もかなりかかるので、お土産に一部がプレゼントでまかなえたのは予想外で金銭面でも助かりました。

③海外で手に入りにくいだろう日本の飲み物や食べ物

私の場合は日本食が恋しくなったら飲んでねっとお茶や梅昆布茶などをいただきました。

梅のチューブや男梅グミ、和風な味のパスタのソース、お茶漬けの素なども喜ばれると思います。

オーストラリアの場合は持ち込みできる食品の決まりが結構厳しいので事前にチェックしてからあげるとより良いと思います。

④お花

出発までまだ時間のあるお友達にはお花も喜ばれると思います。

正直な話、海外に持っていける荷物に限りがあるのであまり嵩張りすぎるとせっかくいただいたけど泣く泣く置いていかざるを得ないものもありました。

そんな中お花は持っていくことはできないけど、出発までの慌ただしい日々でもお部屋を飾ってくれて、見ると癒されて嬉しい気持ちにしてくれました。

いかがでしたか?

少しでもプレゼントを選ぶ際の参考になれたら嬉しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です