海外生活に憧れる女の子ができるまでー中学生編ー

みなさんこんにちは。yacco.です。

今日は中学生時代の記憶を思い出しながら、今思い返すと残念だったなと思う勉強法をお話したいと思います。

中学生時代

中学生時代は控え目ですが、普通に部活動をしたり、友達と遊んだりしながら楽しく過ごしていました。

中学校に入ってすぐの英語の授業はアルファベットを覚えたり、簡単な英単語を覚えることから始まったので中学校1年生の時は英語の授業は好きだったと思います。

ただ、中学校で習った英語の授業の記憶はあまり印象に残っていなくて、みんなが通っていたから学習塾に通ったりしていましたが、そこでの英語のクラスは一番下のクラスだったと思うので、英語が苦手なものになっていたのだと思います。

ちなみに中学卒業当時のレベルは英検3級がギリギリ採れた程度です。

そして、とても残念なこと。

同級生に英語が得意な子がいてとても発音もよく、授業にも意欲的だった子がいました。

とても素晴らしいことなのに、中学生の頃ってどこかちょっと不良っぽいほうがかっこいいと思う節があったので、その子のことをうわぁ、真面目ちゃん!!とあまりよく思っていなかったり、発音練習では自分の発音に自信もないので、大きい声でゆうのが恥ずかしくて全然声が出ていませんでした。

今もしこのブログを読んでくれている方の中にこのようなジレンマを抱えている人がいるとしたら声を大にして言いたいこと、恥ずかしいかもしれないけど頑張ってちゃんと声をだして練習してみて!

現在の英語の教科書はどうなっているかわかりませんが、私が中学生だった当時は本当に発音を覚える機会なんて授業中に流してもらえる音源だけでした。

もしかしたら単語帳にCDは付いていたかもしれないですが、テストの内容が筆記が多いのもあってオレンジの綴りがo・ra・n・geだからオランゲで覚えてしまったり、正しい発音がわからないまま綴りだけ覚えている単語がたくさんあり、発音練習をないがしろにしていました。

今になって思うのはイメージがつかないまま覚えた単語って本当に身についていなかったとゆうこと。そして、単語の綴りよりも発音をちゃんと覚えていないと実際の会話で使った時に伝わらないから綴りを覚えるのは後からでもいいんじゃないかなってゆうことです。

なんでそう思ったのか、続きは次回のブログにしたいと思います!!

 

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