【tanとburn】日焼けするの英語の違い

みなさん、こんにちは。

yacco.です。

前回、色黒ですと説明するならdarkを使うとゆう記事をアップしたのですが、今回は日焼けしたとゆう単語のtanとburnの違いを説明したいと思います。

tanとburnの違いは何?

前回のブログ同様、ホストファミリーとメールをしていた時にtanとburnの違いがよくわかりました。

彼に色白であなたの肌が羨ましいなとゆった時、彼から来た返信がこうでした。

Haha you don’t want my skin. Trust me. It burns too easily.
It’s annoying. You have to put sunscreen all the time.
(本当に僕の肌は焼けやすすぎるから、嫌になると思うよ!いっつも日焼け止め塗らなきゃいけないし。笑)

I wish I could tan.
(日焼けできたらいいのにな。)

※最初の文は直訳だと変な感じになるのでニュアンスで訳しました。

この文からもわかる様にtanとburnは日焼けとゆう意味でも違うことがわかりますよね。

そしてある日、日に焼けやすい(burn)彼が日焼け止めを切らしてしまい、塗らずに炎天下の中働いた日の出来事がこちらです。

Him:I worked outside all day without any sunscreen 2 weeks ago and I was so red.
(2週間前に日焼け止めを一切塗らないで1日中働いたら、めっちゃ赤くなった)

Me:Really? Sounds sore. Did you get better?
(めっちゃ痛そうだね!もう良くなったの?)

Him:Yep. After my skin peeled off haha
(うん!皮が剥けた後にね!)

 

わたしの英語はさておき。。(オーストラリアに行って3ヶ月くらいの時のメールなのでかなり英語はぎこちない感じです。)

この時の彼の状況がまさにburnです!そして彼はtanができない体質です。

なんとなく予想できましたか??

そうです。

【burn】日に焼けて肌が真っ赤になること。(火傷みたいに熱をもった感じの日焼け)

【tan】小麦肌になること。

 

英会話に通っていた時も説明してもらい知ってたのですが、このメールですぐイメージがついたので、覚えやすいかなと思ってブログにしてみました。

少しでもみなさんの参考になれば嬉しいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました:)

前回のブログ

地黒なんだよね。英語でなんてゆう?Blackは使わない。

「【tanとburn】日焼けするの英語の違い」への2件のフィードバック

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